ロサ アマリーヤ(赤)[ギフトバッグ入り]

父の日をはじめバースデーやちょっとしたお礼など"尊敬"という気持ちを込めた黄色いバラがトレードマークの特別キュヴェです。

小さな赤いフルーツの香りとフルーティーな口当たりが広がってきます。全体的に優しい温かみのある味わいが特徴です。

  • ギフトバッグ入り

ロサ アマリーヤ(赤)[ギフトバッグ入り]

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3,240円 (税込)

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謙虚でありながらもどこか凛としているテーマ"尊敬"

ロサ アマリーヤ

テーマは"尊敬"です。謙虚でありながらもどこか凛としている…
ブランド名は、"Rosa Amarilla / ロサ・アマリーヤ"(黄色のバラ)
なんて、耳にやさしい言葉なのでしょう。
ヨーロッパではぶどう樹と一緒に虫除けとして、バラを植えているのをご存知でしょうか?
今回このバラをヒントに"女性から男性へ贈る黄色いバラ"特別キュヴェをオーダーメイド致しました。
どこかスパイシ−な口当たりでありながらも包み込むようなやさしい味わいは、"尊敬"という心を込めた贈り物として、"父の日"をはじめ"バースデー"やちょっとしたお礼などにおすすめ致します。

父の日の黄色いバラ

6月の第3日曜日は、父の日です。 各家庭や教会の礼拝では父親を尊びます。
その日、子供たちは父親や祖父をどれだけ愛しているかを表すため、カードを書いたり、プレゼントをしたりします。
父の日は、アメリカのスポーカンに住んでいたミセス・ジョン・ブルース・ドッドによって考案され、最初の父の日は1910年6月に行われました。
父の日は国の公式な祭日ではありませんでしたが、1916年にアメリカ大統領に認められ、1924年には国の公式な祭日になりました。
初めの頃、この日に教会に行った人は、赤いバラ、白いバラのどちらかを胸につけるか尋ねられたそうです。 赤は父親が健在の場合で、白は亡くなっている場合です。
ですから、赤と白のバラが父の日の花と認められています。
しかしヨーロッパでは父の日の花としては赤と白のバラの代わりに、もっとたくましいイメージの黄色いバラをよく使います。

醸造と製法

  • 伝統的で長い発酵
  • ポンピングオーバー
  • タンク熟成

詳細 - ロサ アマリーヤ(Rosa Amarilla)

  • 生産者
    スリエ デュ ラングドック(CLVD)
  • 原産国
    フランス / ラングドック・ルーション
  • ヴィンテージ
    2012
  • 容量
    750ml
  • アルコール度数
    13%
  • 認定機関
    ECOCERT
  • クラス
    VdP d'Oc
  • 年間生産量
    --- 本
  • 栽培面積
    未確定(醸造ストックされていたもの)
  • 土壌
    ローマン時代に遡る片岩土壌、小石や玄武岩によって構成された土壌
  • 気候
    地中海性気候
  • 使用品種
    メルロ100%
  • 平均樹齢
    未確定(醸造ストックされていたもの)

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